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龍馬伝 10話。
あとは知らん。

>>>で、「風雲児たち幕末編」ではまだ描かれてない部分だし、「お?い竜馬!」は流し読みだから知らん。

>>>まあ、この時点でも龍馬は一般の下士でしかないし、北辰一刀流免許皆伝の確かな記録はない。薙刀の免状を貰ってたのは確実らしい、加尾との悲恋も本当かは?
加尾を取り戻しに乱入したら、切られるんじゃねえ?(無粋突っ込み)

>>>広末・宮迫・福山の恋愛ドラマなら月9もいける。

>>>まさに中核派セクト化みたいな内ゲバ状態の土佐勤皇党だが、これではノンポリ龍馬はいやになってダッパ?ン!したくなるわな。

>>>ミニ幕末ネタ。↓

たった四はいで夜も…黒船来航直後の作
3月8日14時40分配信 読売新聞

 黒船来航(1853年6月)にあわてふためく江戸幕府の様子を風刺した狂歌「太平の眠りを覚ます上喜撰(じょうきせん)(お茶の銘柄。蒸気船とかけている) たった四はいで夜も寝られず」が、ペリーが浦賀沖(神奈川県横須賀市)に来航した直後に詠まれていたことを示す書簡が東京・世田谷の静嘉堂(せいかどう)文庫で見つかった。
 この狂歌は、1878年(明治11年)の史料で確認されるのが最初で、後世の作との説も出てきたことから、現在は、多くの教科書が記載を見送っている。新資料の発見で旧来の説が裏付けられた形となった。
 発見したのは、専修大学元講師の斎藤純さん(62)。常陸土浦(茨城県)の薬種商で国学者だった色川三中(みなか)(1801?55年)あての書簡を集めた「色川三中来翰集(らいかんしゅう)」のうち、江戸の書店主、山城屋左兵衛からの書簡にこの狂歌が記されているのを確認した。
 書簡は53年6月30日付で、異国船が来て騒動になり、狂歌や落首が色々作られたと説明した上で、「太平之ねむけをさます上喜撰(蒸気船と添え書き) たつた四はいて夜るもねられす」の狂歌も記している。
 これまで「眠り」とされていた部分が、今回の狂歌では「ねむけ」となっており、岩下哲典・明海大教授(日本近世・近代史)は「最初に詠まれた時すでに、『眠け』と『眠り』の異なった狂歌があったのか、もともと『眠け』と表現されていたのか。今後、さらに研究が必要だ」と話している。
最終更新:3月8日14時40分

>>>で、パニックになったというが江戸町民は狂歌を読みそれを残す余裕はあったんだ。




















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