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エススポ2008・北京五輪ぐだぐだ編。(8/17)
「それでも見ているあたいも馬鹿。」

                            sasa-1

北京五輪 外国メディア、IOCへ不満 人権・報道の自由 中国の現状座視
 【北京=藤本欣也】北京五輪は16日、大会日程の半分を終えた。だが、国際社会に約束していた報道の自由や抗議集会を認めようとしない中国への批判とともに、現状を座視する国際オリンピック委員会(IOC)への不満が外国メディアの間で募っている。(産経新聞)

モカ「中共が自由認めるわけねえ、・・・いかにIOCが五輪で儲けてるかの証左。」

銅メダルなんかいらん! レスリング表彰式で怒る
8月15日5時27分配信 産経新聞

 「銅メダルなんかどうでもいい。俺は金メダルが欲しいんだ」。中国農業大学体育館で14日に決勝まで行われたレスリング男子グレコローマン84キロ級の表彰式で、3位に入ったアラ・アブラハミアン(スウェーデン)が敗退した準決勝での判定を不服として、首にかけられた銅メダルをはずし、マットの上に投げ捨てて立ち去る一幕があった。

モカ「金くれ金!・・昔の日本選手だね」。

<五輪レスリング>銅メダルマットに投げつけ、はく奪処分
 【北京・石井朗生】国際オリンピック委員会(IOC)は16日、北京五輪のレスリング男子グレコローマンスタイル84キロ級(14日)の表彰式で、授与された銅メダルをマットに投げつけたアラ・アブラハミアン(スウェーデン)に対し、失格とメダルはく奪の処分を決めたと発表した。順位の繰り上げは行わない。(毎日新聞)

クリ「当然の結果ですねえ。」

全敗も当然…バラバラだった反町ジャパン
 【北京五輪・サッカー男子 日本0―1オランダ】反町ジャパンが屈辱の未勝利で北京五輪を終えた。サッカー男子五輪代表は13日、1次リーグ最終戦でオランダと対戦し、0―1で敗れた。すでに1次リーグ敗退は決まっていたが、後半28分にPKで決勝点を奪われ、最後に意地を見せることすらできずに3連敗。オーバーエージ枠が導入されて現行の大会制度になった92年バルセロナ五輪以降、4度目の出場で初の未勝利での敗退となった。
 4年に1度の大舞台は最悪の結果に終わった。後半28分に本田圭の与えたPKで失点。相手とほぼ同数の11本のシュートを放ちながら、最後まで得点力不足に泣いた。メダル獲得を目標に掲げた戦いは、3戦全敗で終えん。反町監督は「悔いはありません。2年間で選手たちのプロ意識を高める手助けをした自負はある」と強がったが、世界の壁はあまりにも厚かった。
 最終戦で指揮官と選手の間に“溝”もできてしまった。試合前に反町監督から「オランダはうまいから前からボールを取りにいかなくていい」との指示が出たが、選手は無視。本田圭は「オレの考えは違った。何人かの選手に“前からいって相手を圧倒しよう”と話したら、賛同してもらった」と証言した。試合後は森本がサポーターにあいさつするチームに加わらずに足早にロッカーに引き揚げるなど、後味の悪い最終戦となった。
 06年8月のチーム発足後、通算17勝8分け10敗と勝ち越しながら、アジア以外との対戦は2勝3分け8敗と大きく黒星が先行。水本主将は「この悔しさを次につなげないといけない」と唇をかんだ。屈辱を教訓に変えられるかどうかは、若い選手たちの今後の奮起に懸かっている。 (8月14日 7時01分 更新)

谷間広がる連続敗退=日本サッカーにも警鐘〔五輪・サッカー〕
 「谷間の世代」と呼ばれたアテネ五輪世代に続く、2大会連続の1次リーグ敗退。日本サッカーの「谷間」は「谷底」へと広がった感が漂う。(時事通信)

モカ「日本サッカーに期待しない体性がついてますので、ずえんずえん平気。(本気) 」

タモリ、赤塚不二夫さんを語る 「物心両面での援助は肉親以上」
8月4日20時58分配信 産経新聞

2日に死去した漫画家の赤塚不二夫さんについて、デビュー前から家族同然のつきあいをしていたタレントのタモリさん(62)が所属事務所を通じて、追悼のコメントを出した。
 コメントでタモリさんは「私がこの世界に入ろうとした時に、突然私の前に現れて、デビューのきっかけを作り、その後の物心両面での援助は肉親以上のものでした。あれから32年が過ぎました。色々な出来事、その場面が頭に浮かんでいます。ここに改めて感謝し、ご冥福を祈ります。先生ありがとうございました」としている。
 赤塚さんはデビュー前にタモリさんの才能にいち早く目をつけ、自分のアパートに住ませ、テレビ出演への道を開いた。タモリさんが有名になってからも2人の親交は続いていた。
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最終更新:8月5日1時16分

クリ「いい話で締めます。」














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