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プリキュアシリーズ等の18禁同人イラスト・コミック創作+18禁オリジナル(ショタ凌辱・女子凌辱・母子相姦等)作品サイトです。多少アブノーマル度が高いのでご注意ください。~リンクフリーです。こっちに移設しました、どぞよろしく。
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「怖い噂」4号
怖くない。

                          k-4

>>>ゴシップ系写真誌?「怖い噂」4号にチャイヨー関連ネタが2P。(表紙にも青い目のウルトラマンが)

>>>あとはセブンネタを。
?1/4新日本プロレス東京ドーム大会で、セブン好きの高山選手の入場時にセブン主題歌の前奏が流れ、煽りVTRでセブンOPぽい画像があったそうです。(プロレス誌情報)

>>>昨日の「人志松本の○○な話」での「反響の大きかった話」で松ちゃんがセブン8話「狙われた街」を熱く語ってました。
?松ちゃんは12話知ってるのでしょうか?12話は8話ほど寓意性が強くないから語りにくいかとも妄想してしまいます。












チャイヨーの逆襲!
やっぱな?。(ネタばれ有)




























                      hn-7

>>>映画秘宝4月号の「封印作品の憂鬱・特別編」によれば、要するに
「タイで敗訴したチャイヨーが日本では勝訴したんで、日本人の元円谷スタッフの裏切り者に権利を譲渡して日本でウルトラマン権利会社ユーエム社を造らせた」ということなのだが、・・・・。

>>>まさか、
「あれが最後のチャイヨーとは思えない、・・・・・・。」「一応、タイ国内ではちゃいよーは駆逐できるようだが、もしあの強欲(「映画秘宝」によれば)社長が「日本国内で海外向けのウルトラマン」を作ったら、日本の裁判では円谷は負けてるのでそれを阻止出来ないのでは?・・・まだまだ油断は出来ません。」
この予想が当たるとは思わなかったぞ!!(呆)

>>>円谷プロもスタッフを使い捨てにした罰というか、
・・・私は基本的に円谷プロがいかに酷薄で恩知らずな会社とはいえ、他人のモノを掠め取るようなチャイヨーと「ウルトラマンは子供の夢・子供の物」とかを付き、味方をする者には敵対する意向なので、バンダイ&TYOはこの会社をXXXしちまえばいいんだよ!!(暴言)

>>>多分、権利を日本に持ってきたことで和解金額を高くしたいと思うのだが、かえって日本の商取引慣行に潰され、
・・・・ああ、書いてて円谷プロも極悪だとしか思えなくなってきまいた。もう知らん?
















おまえ誰?
円谷的にはいないことなのでいいのだ。

>>>「封印作品の謎」のおかげでもう珍しくもなくなった、コンビニ売りの「まんがTV放送禁止&放送事故」のセブン12話ネタ漫画のスペル星人とセブンはなんでデザインをあんな風にしたのか不明。

>>>同じ漫画内のサンダーマスク発狂とかは原典そのままなのに、・・・・。

                     12-0-1

>>>NETA大賞画像部門ノミネート!!(え?この企画継続中なの?とか突っ込むんじゃねえ!)















「あれが最後のチャイヨーとは思えない、・・・・・・。」
藤子A先生のタイが舞台の漫画↓

                     hn-01

円谷プロ:タイでウルトラマン“解禁” 著作権訴訟の勝訴確定で
 円谷プロは11日、タイ国内で「ウルトラマンマックス」と「ウルトラマンメビウス」を今秋から放送し、同国内でのウルトラマンシリーズのライセンス展開を再開することを明らかにした。同社は同国内でウルトラマンなどのキャラクターなど利用を巡る訴訟でタイ最高裁で勝訴が確定していた。
 同社は97年、現地法人「円谷チャイヨープロダクション」を相手取り、シリーズの独占的利用権契約の無効を求め提訴した。今年2月の最高裁判決で勝訴したため、同国での総代理店として「ドリーム・エクスプレス[DEX]」社を選び、その後の展開を再開。関連グッズなど商品も販売する。
 円谷プロは放送開始について「長い道のりだったが、ようやくタイのファンに正しい『ウルトラマン』を見せることが出来る」とコメントした。【渡辺圭】
2008年9月11日

>>>一応、タイ国内ではちゃいよーは駆逐できるようだが、もしあの強欲(「映画秘宝」によれば)社長が「日本国内で海外向けのウルトラマン」を作ったら、日本の裁判では円谷は負けてるのでそれを阻止出来ないのでは?
・・・まだまだ油断は出来ません。

“ウルトラ8兄弟”初日挨拶で“初代”黒部進は暴走気味 Name としあき 08/09/14(日)00:36 No.41343 [返信]
 ウルトラマンの映画シリーズ最新作『大決戦!超ウルトラ8兄弟』が13日(土)、全国179スクリーンで公開。東京・新宿ピカデリーで行われた舞台挨拶には、昭和と平成のウルトラマンを演じた「V6」の長野博、つるの剛士、黒部進、森次晃嗣ら8人と八木毅監督が顔をそろえた。
初代ウルトラマンを演じた黒部は会場を見わたし、「若い女性の数が意外に多いですね。長野君とつるの君のファンかと思うとやけてきます」と挨拶。そして最近勉強しているという中国語を披露。「蚊が血を吸うことを何と言うか知っていますか? 『チースー』です」と意味不明な発言で会場を沸かせた。
 さらに、「ヒーローを演じた人にとって、ウルトラマンはクローンです!」と“黒部節”を連発。しかし、他のキャストや客席からの反応がないと、「分からないの? 同体だってことですよ!」と説明し、終始ご機嫌だった。
ttp://www.varietyjapan.com/news/movie_dom/2k1u7d00000cm5d9.html

>>>まあ、次の映画・TVシリーズには出られないかもしれないので頑張って欲しい。
娘は東京FP?で長野くん、五十嵐くんと頑張ってました。











「ウルトラ怪獣列伝」
彼はいなくなった?


                         urukai-1

誕生から40年以上経た今も絶大な人気を誇るウルトラマンとウルトラセブン。ウルトラマンシリーズの人気を支えるのは、ヒーローである彼らの魅力もさることながら、多彩で個性溢れる怪獣・星人達の存在だ。本書は両作品に登場した123体の怪獣・星人の活躍と知られざるエピソードを完全収録。バルタン星人、ゴモラ、エレキング…。あの頃の記憶が甦る感涙ものの怪獣読本。

>>>?ていう本なんだが、これには「12話は欠番とする。」とかの表示がない、(立ち読みチェックなので、もしあったらすいません)
・・・ので初見の読者には何故セブン12話の宇宙人がいないのか不明になっちゃうんじゃないかい?
・・・ついに「ウルトラ6兄弟vs怪獣軍団」と同様の円谷史からの完全抹消扱いなんでしょうか?あああ、ついにそんな時代に?

>>>しかも「完全123体」収録!とか帯にあったし、・・・・。









ハヌマーンは消えたのか?(その4&5)
「映画秘宝」ネタ(終)(ネタばれ有)

                      hn-33









































>>>映画秘宝9月号の「封印作品の憂鬱」はあの「ウルトラ六兄弟vs怪獣軍団」の5回目・最終回でした。

>>>その封印理由は、・・・はどうでもよくなったみたいな感じで、(・・・)4回目をしなかったのは、安藤氏が故人である円谷皐社長が銭ゲバだったから封印された!みたいな内容だったのでレビューしなかったのだが、
・・・まあ、間違ってはいないが。(オイオイ)

>>>というのは皐社長の問題はマニアには周知のことだが、その功罪はキチンと評価されるべきかと。
放漫経営で倒産しかけた円谷プロが存続しえたのは社長のおかげで、それを抜きにして「怪獣軍団」関連の著作権問題を語るのはよくないので、4回目については疑義がある。

>>>、5回目。「映画秘宝」としては以前にもした、
チャイヨーのソンポート社長へのインタビュー、マニアや関係者でない安藤氏の視点から見た社長の姿の印象は、
まさに銭ゲバ!!!!!(呆)

>>>詳しくは記事を読んで欲しいが、この社長は金儲け・ビジネスとしてのウルトラマンは愛していても作品は愛していない。「ウルトラ六兄弟vs怪獣軍団」も愛していないので、封印されても平気。
でもウルトラの海外版権は欲しい、この社長の方が円谷プロよりマシというマニアもいるけど、このインタビューを読めばどう思うんかい?
?もっとも安藤氏も日本人であり、必ずしも公平に見たかは不明ですので、断定は出来ないかと。

>>>一方の円谷プロは、・・・え?、愛してる、・・・かはマニアから見ても断言出来ないが、(コラコラ)作品として愛してるスタッフがいるのは間違いない、と信じてる。(スタッフインタビューが事実ならね)

>>>というわけで、4回目の円谷皐社長への言及と合わせるとかなり真相に迫れたのでは?と思う。

>>>とは言いつつ版権裁判は「チキンレース(ソンポート社長談)」になってるので、
残った真実はいまだ闇の中。














ハヌマーンは消えたのか?(その3)
またまたまた「映画秘宝」(ネタばれ有)

                     hn-1

























>>>映画秘宝7月号の「封印作品の憂鬱」はあの「ウルトラ六兄弟vs怪獣軍団」の更に続きでした。

>>>その封印理由は、・・・というより、版権裁判記録の分析で「日本ではハンコ命、海外ではサイン命」ということが判ったくらいで、・・・まだ続くの?

>>>(封印小ネタ)

>>>封印作品ブームもここまで来たか??知り合いの書き込みで知った「封印映像大全」アスペクト社刊でCD-ROM付です。そんなに目新しいネタはないですが、漫画ブリッコのアニメ「アォーク」は知りませんでした。
でも自主製作作品まで封印作品扱いするのはいいんか?

>>>映画「黒部の太陽」40周年記念舞台の関連で、「映画上映以外での公開をしない」という石原プロの方針でDVD化もされない珍しく封印理由の明確な作品が紹介され、チラっとTVのワイドショー等でその映像が流れてました。
まあ、作品的にはなんの問題もないのでどうにかしてちょ。












ハヌマーンは消えたのか?(その2)
またまた「映画秘宝」(ネタばれ有)

                        hn-2

























>>>映画秘宝6月号の「封印作品の憂鬱」はあの「ウルトラ六兄弟vs怪獣軍団」の続きでした。

>>>その封印理由は、その映画自体の上映権を円谷プロとチャイヨーが揉めたのが発端になって、版権トラブル→裁判となり巡り巡ってこの映画自体が封印されたらしい?という見事な円環になってます。
記事の後半は監督の東條さんと特撮監督の佐川さんの裏話になって次回もあります。・・・続くの?

>>>(封印小ネタ)

/例の安藤氏が「映画秘宝」の洋泉社から「封印されたミッキーマウス」という本を5月上旬に出すとか。この本にはM君と12話の話も載ると告知にありました。
?とことん封印作品ネタで押しますねえ。

/同6月号で「靖国」を比較的マトモに特集。自分で調べた範囲ではこの映画の扱いは最終的には上映は可能になり、上映されたり中止になったり対応がまちまち。
ただ、主役?の刀匠が現在では「騙された」と思っているらしく自分のシーンの削除を希望。?なので、映画の上映権は製作側にあっても、今後肖像権の問題で刀匠が拒否すれば、DVD等のソフト化は出来そうにないかと。

/「たかじんのそこまで言って委員会(5/4)」で、チベット問題絡みで、司会アナが「「?のチベット」と言えば、昔はど田舎の代名詞くらいにしか使わなかった。」と東宝怪獣映画ファンが苦笑いする発言をかましてました。


















ハヌマーンは消えたのか?(その1)
また「映画秘宝」(ネタばれ有)

                         hn-1

「俺も円谷ヒーロー?」
「オマエなんかX。」

























>>>映画秘宝5月号の「封印作品の憂鬱」はあの「ウルトラ六兄弟vs怪獣軍団」でした。
?何を今更、・・・・と思ったのですが、読んでみたら、・・・。

>>>今までネットや同人・商業誌で事実と思われていたことがどうやら違うらしい。(え)

>>>それは、

1/この映画の封印は円谷プロとチャイヨーの裁判で権利が争われているので、封印されている、
・・・わけでなく日本国内の権利は円谷プロがウルトラQ?タロウ同様保持している。(当然だが)だから、出そうと思えば出せる。

2/この映画は現在円谷プロの作品リストから封印でなく「抹殺(抹消)」されている!
・・・12話とかは欠番であってもその存在自体は封印・非公開扱いだが、この映画はまさに黒歴史、「なかったこと」にされている!!??

>>>ヤフオクで1万円で取引とかあるが、中古ビデオ屋で500円で買った自分はなんなの?
この映画の封印についての連載は続くので実に楽しみだが、(旧ドラえもんの謎も完全ではないがかーなーり突っ込んでいた)

>>>ただ、映画秘宝は過去、誤情報を掲載(実写ハルヒの件)してますので全面的に信用できませんが。


















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