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「トンデモ本の世界W」
「寒い時代になったものだ、・・・。」


>>>「トンデモ本の世界」シリーズは「と学会」関連本も含めて多くを読んでます。
まあ、会長の山本弘氏も原稿書いてる「映画秘宝」で、「最近おもろくない」とか言われてるが、普通の本なんかよりは興味深いし、オタ趣味を満足させてくれます。

>>>その「と学会」の創設メンバーの志水一夫氏が去年亡くなってたと、文中にあった。

>>>若い、若すぎるのに、・・・・。今回やや山本氏の文が固かったのはそういうことなのだろうか、詳細は知らない。

>>>ただ、亡くなる直前まで自分のしたいことで生きれたのは羨ましいと思う。私もかくありたいです。合掌。













「オタクアミーゴスの逆襲」
12年も経てば痩せる。

                     ot-1


>>>え?、表紙は最初に出た「オタクアミーゴス!」より格段おされで「10年ぶりの新刊!」だそうな。
内容がどうとか言う前に、オタキング岡田がと学会を「卒業」したそうで、なんかこうと学会本体から放逐された悲哀が、・・・・かは不明。

>>>ブックオフで旧作「オタクアミーゴス!」を入手したのは1年くらい前で、まあ97年のオタク状況が笑えるし、そこそこ無駄に熱い内容だった。(褒めすぎ?)

>>>で、と学会とかオタクが一般にも浸透した現在のこの本の内容は、
・・・・ああ、偉くなったんだな?と溜息
NHK出演やダイエット本で「文化人」!!になった岡田はもう心は過去な老人化し、
「トリビアの泉」とかTVで半有名人になった唐沢俊一は賢く中立な感じで岡田ほど冷めてないが、
眠田はいまだ「月刊OUT」のパロディ漫画以外印象の薄い(というかこの人は今はゲームが主なので、私のテリトリー外で現状は知らない)、オタク業界でしか知られないのと関係あるのか一番若いからか、まだまだ熱い。

>>>そんなオタク温度差のある三人の本は、最初のに比べ「逆襲!」はスカスカの炭酸が抜けた内容だった。
もちろん、一般の書籍よりはおもろいが今更「チャージマン研」をトップネタにもってくるか?そんなの既出だと思う。
他の内容も自分的には知ってるのが多く(知ってる自分もおかしいのか?)
と学会年鑑の方が守備範囲外のネタが多くて新鮮だ!
?ただと学会会長の山本弘に一抹のあやうさを感じるのは、・・・・独立イベント化した「トンデモ本大賞」を無理して維持してるような気が最新刊「と学会年鑑KIMIDORI」から見えた。

>>>と書いてて、幸せなオタクライフをしてる彼らに嫉妬してる貧乏地方オタクな自分に欝。(・・・)

「オタクアミーゴス」HP http://homepage3.nifty.com/mindy/amigos/oa-menu.html






















「アキバ通り魔事件をどう読むか!? 」
「殺人事件本」好きの洋泉社なら出すと思った。

                           akb-68

事件の背景に垣間見られる現代を象徴する諸問題からニッポンが発情した秋葉原通り魔殺人を読み解く!
目次
資料1 加藤智大25年の人生
資料2 「アキバblog」で読む、凶行前夜の秋葉原で起こっていたこと
アキバ通り魔事件を読む
特別対談 事件を起こしたこと以外、ほとんど僕と一緒なんです
“電波男”本田透דマーダーウオッチャー”柳下毅一郎
内容説明
○アキバトオリ殺人は“自爆テロ”だった!
○加藤容疑者を嘲笑う資格が私たちにあるのか!?
○新自由主義時代を象徴する自己チュー殺人
○加藤さんの書き込みが文学的すぎる件(神認定)
○物語の暴走を招くメディア/メディアの暴走をうながす物語
○破滅を目前にした子にシカトされる親とは何なのか!?
○突きつけられた「大きな現実」、あるいはポスト・モダン思想の死
○他人を殺傷しなければできない自己の存在証明とは!?
○猟奇的な彼巣への想い入れの作法入門

>>>で、6/8当日の日記スレを読み返したのだが、この事件の一報テロップを見た時はさして驚かなかった(それも問題だが)のは、その時点で発狂しつつあったアキバならさもアリーナ、と思っていて「コードギアス」の後のニュースでこれは洒落にならない事件だったと気付き愕然とした。

>>>当日の日記スレではさらっと書き込み、「自粛」したがその後、この模倣犯が多発するわ犯行予告だけならもっと多いわ、まだ終わっていない、いや始まったばかりなのだ、・・・・とアリキタリの表現で逃げますが、↑の本なども参考にして、早期に行われるやもしれない裁判までにはまた語りたいとは思う。

>>>ただ、かなり結論は出てます。それは、この本とかで多面的に分析され互いに矛盾しあう評論・結論等からその輪郭が見えてきた、名前を付けられないカオスそのものが某被疑者であり、あの事件なのだと、・・・いやこれは答えになってないな、・・・・。











「オタクはすでに死んでいる」
岡田はすでに・・・

                            otss-1

>>>ぶっちゃけ、オタキングの本を買うつもりはなかったが、タイトルに轢かれた。(←誤字ではない)

>>>「オタク学入門」でオタクを定義し?「いつまでもデブと思うなよ」で痩せたために業界から「裏切り者」by江川達也大先生呼ばわりの岡田氏だが、
個人的にはまあいいんじゃないの?と思ってたが、オタクという概念を広めた人物がその死亡宣告をしたというのはマッチポンプ的で興味が。(物事の興亡史には創設者がその事業の死に水を取る場合は多い。)

>>>内容はまともで、いかなジャンル(この場合、オタクという民族)も、発生勃興興隆絶頂堕落衰退滅亡、そして転生(しない場合も)するということを解説したと、読めました。そういう事例は個人的にもあるし、一般の例としてはプロレスがまんまそれだな、と。

>>>オタクという民族は滅びてもマニアは個人として生きていく、
・・・「オタクにはなりたくてなるものでもなく、やめたくてやめられるものではない!」との「げんしけん」斑目の言葉を滅ぼされたオタクへのレクイエムとして、

・・・あ、まだ最終章を読んでないが、まいいか。(適当)



>>>(追記)岡田氏は今年で50になる、が、その年齢でこの本で過去を美化して振り返るには若造すぎないか?・・・あの記述が本当ならガイナックス社員が黙ってないと思う。

>>>さすがに50代になると老後が見えてくるので、美しくない精神の老人たちに苛つくのは解る、が、じきに自分も私もそうなる。(恐怖の未来)






「終戦のローレライ」(裏SNP(過去ログ)より転載)
「終戦のローレライ」

                     rrrby-0

ども、久しぶりの投稿です。
自分がお勧めの本はコレです。

この間、「ローレライ」を観にいきました。
自分は感想とか上手く伝える事が苦手なので、数値的に10億デビルマン位の面白さで
す。(1デビルマン=映画の面白さの最低単位。ってゆーか面白さの度合いが逆に解りづ
らいかも・・・)
でも、正直言うと原作程の感動は無かったなあと。
個人的な好みかもしれないけど、映画のテーマソング「モーツァルトの子守唄」より
も、原作で度々歌われる「椰子の実」の方がしっくりくると思います。
映画を観た方も是非読んで欲しい本です。映画とはまた違う感動に出会える事を保証し
ます。

(投稿者・仁和寺の和尚)


>>>これは裏SNP、つまり掲示板サイト時代の過去ログ(スパムメールで壊滅)からの転載です。この頃(05年)は投稿が出来たのですよ。現SNPRでも掲示板もやったけど、早期に閉鎖しちゃったし。
>>>掲示板等は要請があればやるかも。














南夕子も呆れる。
あの「アポロブーム」はなんだったのか?

                     tuki-1

人類は月に行っていないと思う人が約2割 Name としあき 07/05/07(月)02:48 No.830789
人類月に立つ歴史、信じない人約2割に

先日報道された、「20光年先のてんびん座近くに、地球そっくりの惑星発見」という海外からのニュース、ご記憶の方も多いだろう。科学が進歩して、生命の存在しそうな惑星さえ発見されようというご時世だが、今でもたびたびテレビ特番のネタになるのが「NASAは、実は月には行っていない」というもの。80年代頃にもこの話題が盛り上がったことがあるような気がするが、最近では『都市伝説』というキーワードで再び軽くブームに。ORICON STYLEの調査でも「人類は月に行っていないと思う」人がなんと2割に達したから驚きだ。
「随分昔の話なのに「2回目」が無いから」(40代/男性/愛知県)。確かに。でもいろいろ事情があるのでは? 
「宇宙へ行くこと自体、半信半疑。SF映画のように思う」(40代/女性/大阪府)。
「ハローバイバイの人が書いた都市伝説という本を読んでしまったので…」(女性/中高校生/東京都)。やっぱりそれか(笑)。嘘だった、と考える方が楽しいということなんだろうか?
http://www.oricon.co.jp/news/confidence/44311/

>>>「無かったろう論」本の方が売れてるし、オカルト番組でも取り上げられてる結果がこれか、・・・。

>>>山本弘さ?ん、「あったんだ論」は私も読みまして、「無かったろう論」のアホさは重々解りましたが、アメリカ人並みに日本人も大馬鹿だったということでしょうか、ああ。





「ブルマーはなぜ消えたのか--セクハラと心の傷の文化を問う」
これ「妄想戦士ヤマモト」のネタじゃないです。

                       buru-1

私達の少年時代、ごく当たり前だったブルマー。
1990年代に入り、それがなぜ消滅したのか。
その謎に迫るために、一冊の本を書きました。
 ブルマーの消滅という社会現象を切り口にして、「セクハラ」をはじめ、「禁煙運動」「インフォームド・コンセント」「心の傷」などの、現代社会に流通するさまざまな概念や潮流について論じていきます。
 興味のある方は、ぜひご一読ください。

>>>「月刊サイゾー 5月号」からのネタ。
>>>オタク的にはその現実での絶滅に悲しむも「二次元」世界では生き残ってるので気にならなかったが、この著者はマジメにブルマーを愛し、その存在意義を問うた本です。
>>>↓のサイトで、・・・・ああ、「本物」なんだと確信。

>>>これ2007年度の「トンデモ本大賞」を個人的にあげたいのですが、いかがでしょうか?「と学会」のみなはん?

著者のHPのURL http://www.nakama-clinic.or.jp/book_index01.html





タイミング最悪。
ニュースで動くのを初めて見た。(ライブラリー映像以外)

                     ik-1

>>>なわけで、この本についての論評は避ける。
>>> http://tkj.jp/book/book_12181201.html

>>>どっかの中国の首相と対面したのが14年ぶりのマスコミ露出というから、私なぞ即日のニュース映像で見るのは初めてなのは当たり前か、・・・・・。

>>>いろいろ突っ込み禁止。





「SPA!」は右より雑誌と呼ばれて。
勝谷氏は「風太くん。」(タジマーの談)

                     すぱ-1

「今週のSPA!」

>>>なにげに読んでる「SPA!」・・・私も右よりになったか?
>>>だって巻頭コラムが自称・右翼の勝谷氏だもんなー、今回の「日本国憲法の前文のせいでいじめがはびこる!」は11/19の「たかじん委員会」でも主張してたが、本人が真面目(かネタかは不明。)に語ってる分だけに笑える。
>>>教師もいじめられた子もいじめた奴も、今の憲法なんて授業で聞いただけ?、いやその授業すら受けてないかもしれないのに、前文の「自虐」さが原因つーのはなー、確信犯か?(間違った意味での。)

>>>あと、毎度チェックしてる自称・「信念を主張するも理解されない漫画家(日露22巻の後書きにあった)」の江川達也氏のコラムの「エロス漫画の少年誌での復権」は歓迎なんだが、「東京大学物語」でも「仮面ライダー・ファースト漫画版」でもエロエロしてたから、一貫してんだろなー。「源氏物語」も「家畜人ヤプー」も、・・・。

>>>「だめんずうぉーかー」もドラマの大コケとは無縁におもろいです。・・・あんなに簡単に女を落とせる色男に生まれたかったな、・・・。(血涙)







「「反日マスコミ」の真実」・・・ん?
久々に笑わせていただきました。

                   反日-1

「「反日マスコミ」の真実」という本なんですが、朝日・NHK・TBS等を叩く内容で、当然のように韓流も叩いてます。マンガ「嫌韓流」の山根氏もこの系統のコミック雑誌「撃論」に描くみたいです。・・・とここまではいつもの嫌韓団体SNP?なネタですが、この本の出版社・オークラ出版のHPを見ましたら、・・・。
オークラ出版 http://www.oakla.com/

                   反日-2


同じ会社で、「ペ・ヨンジュン」の本とか売ってんじゃねー!!しかも、主力商品扱いやん!!!!

?いやー、ここまで商売に正直な会社はないかと。(激笑)













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