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「エボリューション」
下ネタ映画。

金曜ロードショー 「エボリューション」
爆笑SFアクションコメディの傑作!!宇宙からやってきた謎の生命体。人類の存亡は3人のダメ男と、1人のキレ者女子の「平成のゴーストバスターズ」に託された!!
アリゾナの砂漠に隕石が落下した。隕石に付着していた生命体は、わずか一ヶ月で地球が46億年かけてきた「進化=エボリューション」を遂げ、あっという間に人類を脅かすほどに。なんとかして彼らの進化を止めなけれ
出演 【キャスト】 アイラ(デビッド・ドゥカブニー)…堀内賢雄 アリソン(ジュリアン・ムーア)…坪井木の実 ハリー(オーランド・ジョーンズ)…山寺宏一 ウェイン(ショーン・ウィリアム・スコット)…高木渉
スタッフ 【脚色】デビッド・ダイヤモンド、デビッド・ウェイスマン、ドン・ジャコビー 【監督】アイバン・ライトマン

>>>「X-ファイル」男が出るとまた「X-ファイル」臭くなって、・・・それが理由なのかハリウッド映画としては合格点なのに印象薄い。豪華洋画吹き替え陣にまたも感涙。
まんま「ウルトラQ」だな!というのは円谷系特オタ。

>>>「ゴーストバスターズ」の監督作品(群像劇が上手い)なのはダン・エイクロイド(アクロイド?・声が広川さんじゃないのが無念)がお調子者知事役なのでも解る。
~おもろいのやが、ん~、インパクト不足で続編が作られなかったのも解る。

>>>これというキャラがいない(マシュマロマンみたいな)からねえ、~しかもカマ堀りとかケツ穴とかセクースとか下ネタ満載なのも、・・・。

>>>エイリアンのCGは良いが。(CGのレベルについては日米の格差はあいも変わらじ)
~「青い原人」が「獣人雪男」に見えるものまた特オタ病。

>>>続編「エボリューションズ」はないよん。



















「ゴーストライダー」
平成ライダー。

>>>ニコラス刑事が出ると一気にB級感が増すのは何故だろう?「ナショナルトレジャー」「ウィッカーマン(リメイク版)」とか、声が大塚さんなのでまた困る。モト冬樹にしろ!と前も言ったな。
小林清志さんがアテればそれが重要キャラと解る安易なキャスティング。

>>>結構メジャー俳優になったのにアメコミ好きなので出たんか?俳優キャリアが「お子様向け」に出ても傷つかなくなったのだろうか。

>>>アメコミヒーロー物だから続編アリきな作りなのはいいが、?ないだろうなキット。

>>>「幽霊騎手」とか「幽霊兵士」とか結構向こうのオカルトでは定番らしい。

>>>んで、メフィストフェレス・悪魔との契約・レギオン(「ガメラ2」と特オタは言う)・聖書からの引用とか日本人には解説必要なことが一杯だが、何のフォローもなし。
さすが水野さんがいなくなった後の「テロップ天国」の金曜ロードショーや。

>>>アメコミに関しては無知だけど、こうも宗教色の強いヒーローはあまり知らない。

>>>「フライトプラン」はジョディ・フォスターが出ても興味ねえ。














「300」
史実だそうな。

>>>一応は歴史に添った話だそうだが、ん?、赤ん坊時に選別され戦闘民族として死を覚悟しなくてはならないスパルタの方が帝政のペルシャより自由で文明的とはとても思えない。どっちも野蛮だ。まだ哲学&男色のアテナイの方がマシ?

>>>「龍馬伝」でも使ってる特殊カメラの独特な陰影の画面も2時間近いと飽きる・くどい・目障りな感じ。

>>>オリジナル版を見てないので(見る気も起きない)吹き替え版みたいにナレーションがうざいかは知らんし、古代の風習を知らないので解説も必要だが、やっぱナレーション過剰で邪魔。

>>>実はCGで補強してる筋肉?とかスローモーションにすれば「マトリックス」みたく凄い?なアクションはまあ許容範囲だが、・・・・

>>>途中で「選別から救われた」身障者戦士がレオニダス王から優しい文明的な配慮で(これ絶対史実を現代風に脚色してる)後方に慰留されつつも恨みに思うシーンで、「これ日本じゃ脚本段階でカット!」と思ってたら、・・・。

>>>その老戦士が逆ギレしてペルシャに寝返ったり、ペルシャ王の衣装がド変態だったりしたくだりでさすがに呆れ果てて、ああこれあっちの漫画が原作だったなと思い出し眠くなったので「タモリ倶楽部」まで軽く寝ました。ぐ?、(無責任)





















「スターウォーズ・ファントムメナス」
あ、面白い。

>>>公開時にはブログやってなかったんでレビューしてないハズ。(劇場でつまんなくて寝たし)しててもその辺りの過去ログは消滅した。

>>>んで、「クローンウォーズ」でにわかSW気分なので見た。意外におもろい、EP1は必要ないような気は今もあるが単純に序章として思えばい?んじゃない?

>>>確かにアナキンの複雑な心理や過去はそれなりに描いていないと、EP2のナマイキジェダイでは同情しにくい。
まあ、SWはEP4?6から見た過去(EP1?3)を「歴史」と見れば、「アナキン後ろウシロ!(皇帝がいる!)」と突っ込む醍醐味を満喫出来る。

>>>その意味で言えば、EP1を捨て駒にしても大ヒットは確実と確信してたルーカスは凄いというか、SWも「スタートレック」(は映画的には成功シリーズとは言えない)並みに神話化したということなのか。

>>>CGとかは今見ても見ごたえあるし、(爆発エフェクトはさすがにチャチイが)今の日本特撮はこの時代のレベルにもないと思うと寒い気分。?と、特撮オタクはつぶやくのだが。

>>>EP2でパドメとアナキンはラブラブになるんだが、EP1見てるとイケナイお姉さんがショタをだまくらかしたにしか思えない自分は不純。


















佐藤慶さん、北林谷栄さん死去。
俳優の佐藤慶さんが死去 「青春残酷物語」などで存在感
5月6日11時39分配信 産経新聞

 映画やテレビで活躍したほか、ナレーションでも知られる俳優の佐藤慶(さとう・けい、本名・佐藤慶之助=さとう・けいのすけ)さんが2日午後4時19分、肺炎のため死去した。81歳。葬儀は近親者で済ませた。喪主は長男、純(じゅん)氏。
 福島県会津若松市出身。会津若松市役所に勤務するかたわら劇団を結成し、演劇活動を続けた。上京後、昭和27年に俳優座養成所の4期生となる。同期には、仲代達矢さん、佐藤允さん、宇津井健さんらがいた。34年には小林正樹監督の「人間の條件/第三・四部」で映画初出演を果たした。
 「青春残酷物語」で愚連隊の兄貴分を演じたのをはじめとして、「日本の夜と霧」「白昼の通り魔」などほとんどの大島渚監督作品に出演。46年には大島監督の「儀式」でキネマ旬報主演男優賞、新藤兼人監督の「鬼婆」ではパナマ国際映画祭最優秀男優賞を受賞した。
 舞台では55年、「イーハトーボの劇列車」で紀伊国屋演劇賞個人賞を受賞。テレビでは、NHK大河ドラマ「太閤記」での明智光秀役や「徳川家康」での武田信玄役を好演。NET(現テレビ朝日)の「白い巨塔」(42年)では主役、財前五郎役を演じるなど、映画やドラマで存在感のある俳優としての地位を築いた。
【関連記事】
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・ 原田真人監督「演技にゆとりのある方」 佐藤慶さん死去
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最終更新:5月6日12時53分

「日本のおばあさん」女優・北林谷栄さん死去
5月6日15時32分配信 読売新聞

 「日本のおばあさん」を演じると第一級だった劇団民芸の北林谷栄(きたばやし・たにえ)(本名・安藤令子(あんどう・れいこ))さんが、4月27日午後8時40分、肺炎のため亡くなった。
 98歳だった。告別式は近親者で済ませた。後日、お別れの会を開く。喪主は長男、朝生(あさお)さん。連絡先は、川崎市麻生区黒川649の1の劇団民芸。
 東京・銀座生まれ。山脇高等女学校卒業後、肺結核の療養生活を経て1931年、創作座に入り、35年に初舞台。翌年、新協劇団に移って「どん底」のナースチャで認められ、移動演劇の瑞穂劇団を経て戦後の47年、民衆芸術劇場(第一次民芸)結成に参加。50年には滝沢修、宇野重吉らとともに劇団民芸(第二次民芸)を設立した。
 20代後半で演じた「とんど祭り」の老女役が認められて以来、老け役を数多く演じた。幼少時、祖母の手で育てられたことが役立ったといい、日ごろから衣装やメークの研究を怠らない話は有名だった。
 最大の当たり役は、小山祐士作「泰山木(たいさんぼく)の木の下で」の神部ハナ。貧困や家族を戦争で失った不幸にめげない、明るくたくましい人間像を作りあげ、400回を超すステージを重ねた。最後の舞台になったのも、2003年3月のこの作品だった。
 映画やテレビでもおばあさん役者として早くから活躍。今井正監督「キクとイサム」(59年)では、娘が産み捨てた混血児を育てる祖母を好演し、毎日映画コンクールとブルーリボン賞の主演女優賞を受けた。翌年には、今村昌平監督「にあんちゃん」でサンフランシスコ国際映画祭助演女優賞を受賞。テレビでも、日本テレビ「機の音」(80年)で118歳の役を演じて話題になった。
 89年に動脈瘤破裂で倒れて前頭部の手術を受けたが、翌年、映画「大誘拐」で見事に復帰。富豪の老婦人を愛敬と威厳をもって演じ、キネマ旬報賞、日本アカデミー賞などの主要女優賞を独占した。
 舞台では、75年に「お尋ね者ホッツェンプロッツ」で作・演出に挑戦。96年の「波のまにまに お吉」で演出・出演を兼ねたほか「黄落」(97年)や「蕨野行」(99年)の脚色・主演を次々にこなした。69歳で半年間ロンドンに留学するなど進取の気質に富み、誇りを持った生涯現役女優だった。
 72、82、98年に紀伊国屋演劇賞、99年に読売演劇大賞優秀女優賞を受賞。著書に「蓮以子八〇歳」がある。78年、紫綬褒章受章。
最終更新:5月6日15時32分

>>>かような名優・名女優が退場。

>>>佐藤さんは本当にインテリな冷血悪役が似合ってました。
北林さんはこんなに上品でやさしげな老婦人は現実にいないのに、その幻想を作ってしまった罪な人でした。

>>>合掌。

















「スターウォーズ・クローンウォーズ」
2.1。

>>>2008年の劇場作品だが、こんなのあったのね。TV版のシリーズはまったきアメリカイズムの良作。先週やってた「ルーキーたち」は軍隊モノで日本では作れない雰囲気の作品。(掲示板情報ではシーズン4まで続くらしい、CGでなく「絵」のアニメ版はクローン戦争前史扱い?)

>>>その最初のEPが映画版だと思うが、・・・実写キャストの死亡とかあって実写ではこの時期のEPはもう出来ないが、CGの進歩から言えば実写そのままのCGも可能だろう。「バットマンフォーエバー」でも問題になった本物の俳優とCG俳優の演技はもう差がなくなりつつある。(主演のバットマン役・バル・キルマーはCGバットマンの登場シーンの一部が自分の演技を侵食したのでNGにしたそうな。)
「アバター」とかではもうCGキャラ(アニメキャラと同じ非実在)に観客が感動しつつあるからなあ。

>>>ただ、あくまでアニメイテッドなので実写でも完全CGのヨーダはアニメ的に劣化してる。

>>>んで、物語はハット一族と戦争の絡みがあってSWファンにはにやりとさせる展開。カマ・ザ・ハット(笑)の声が中尾さんで笑わせる。またしても豪華声優共演だし、羽佐間さんのギャラは凄いらしい、NHKならでは。

映像のほとんどがCGで代用出来る時代でも「声」だけは完全再現出来ない(音は可能?)、たまに人工音声とかで歴史上の人物の声を作ってるが聞くに堪えないというか、深みがない。人の声は楽器と同じで各人異なるので、・・・もし声まで完全再現出来たら俳優・声優が失業する時代が来るかもしれない。(特に高額ギャラで扱いにくいハリウッド俳優とか)

>>>んで、冒頭からバトルの連続で疲れるし、CGキャラに慣れないとツライにゃ?。1時間40分フルで見ると一体どうオチ(間隙EPなので死ぬキャラがいないのは解ってるし)つけるのか心配になったよ。

>>>しかし、自分の子供を救ったジェダイと議員の子供達に自分が殺され、犯罪帝国も壊滅させられることになるとは、皮肉な運命ではある。
・・・・で、ジャバの子供はEP6前後にどうなったのか?公式設定はあるんだろうか、ちょい気になる。当然のようにEP6に映像としては出ていない。
















「ダ・ヴィンチ・コード」
初めてまともに見た。

>>>イカサマ小説「ダ・ヴィンチ・コード」の問題点はウソ150%の事を小説の冒頭で「これは事実です。」と書いたことで、それとキリストの子孫とか言うヨタ話を馬鹿なキリスト教徒が過敏反応したこと。まあ、日本人には本当にどーでもええ。

>>>サスペンスとしてはフツー、オチが開始5分で解った。だって、あの役に豪華声優・大塚芳忠さんを使えばそれが伏線だなとネタばれしちゃうぜ?
青野武さんとか高額声優が満載だったので声優スキーにはたまらんかった。

>>>でもま?、映画としては折角イロモノ俳優からアカデミークラスになったのにこんな宗教モノでキャリアを台無しにしたトム・ハンクス(しかも同じ作者の「天使と悪魔」にも出た)や「ゴジラ」俳優にして仕事を選ばないので「レオン」幻想が崩壊したジャン・レノとか、・・・がっくり。

>>>まあ、キリストの子孫がいたらどうなの?感は中国の孔子の子孫XX代とかもう関係ないんじゃないの?と同じで笑える!(というか孔子は知性で歴史に名が残ったので、キリストみたいな超能力者?ならDNAに意味があるかもしれないが、知性徳性も遺伝すると思う中国人に呆れる)
・・・と小馬鹿にしようとしたが、日本にもXXXXXXXXXなのでこれ以上は突っ込まない。(桑原桑原)

>>>んで、番組CMで同じような陰謀史観の「知られざる龍馬伝」特番が流れるが、そこで出てた「隠し部屋」はテレ東の「やりすぎコージー・都市伝説SP」で紹介済みなんだけど、・・・・。

>>>終わった直後に「矢島美容室」「のだめ」の宣伝を流すフジは余韻台無しの王者。

















「ファンタスティックフォー 銀河の危機」
「宇宙忍者ゴームズ」だったか忘れた。

>>>え?と、超ベタ展開と突っ込みどころ満載のネタ映画だが、ここまで来ればおもろいの見本。
時間があれば突っ込みまくるのだが、・・・・。

>>>「3」はナイ、多分。?ていうか地上波初登場なのに「スパイダーマン3」の抱き合わせ放送感ありありの番組構成に呆れ。

>>>まあ、マーベル繋がりなんだろうがF4は日本じゃ不人気だしねえ?。
解散したし。(←プロレスネタ)

>>>次週は日本アカデミー賞。?見ないよん、
あとこれからNHK教育で放送の舞台版「ガス人間第1号」を見るかは未定。













毒舌御免!映画秘宝が選ぶ2009年トホホな映画はこれ!
1月22日17時51分配信 シネマトゥデイ

 映画専門誌「映画秘宝」が、2009年劇場上映作品のワースト10を紹介するトホホ大賞「トホホ10」を発表した。劇場に行って、「こんなハズじゃなかった……」と悩んでみても仕方がない、そんな許せない映画はビシビシ指摘しないと! というコンセプトの下、世の中の意見を代弁した毒舌コメントがめじろ押しだ。
 映画秘宝にゆかりのライターや著名人約80人が選んだワースト3映画の統計から、2009年のワースト10を選び抜いた。栄えある(?)第1位に輝いたのは、映画『DRAGONBALL EVOLUTION』。日本の大人気コミックをアメリカのハイスクールに舞台を移して映画化した本作。「ただただつまらないというのは何よりも罪」(澤井健)、「これは何かハリウッドの陰謀なのだと思いたい」(デルモンテ平山)など、あまりの出来に脱力したとの意見が多数。主演のジャスティン・チャットウィンは「コミックを再現したのではなく、新しい形でドラゴンボールのストーリーを伝え直しているんだ」とは言っていたが、あまりにイメージが違い過ぎたのか。
 わずかな差で第2位にランクインしたのは、興行的には大成功を収めた映画『ターミネーター4』。「爆死。シリーズの世界観、無視かよ」(池田敏)、「まさに期待はずれ。人と見分けがつかぬ恐怖の殺人機械が未来に行ったらハナからムケムケマシーン。意味なさすぎ」(多田遠志)と問答無用。
 トップ10圏外の作品の中でも映画『おっぱいバレー』に対して、「やっぱりタイトル通り、おっぱいは見せるべきだと思った」(みうらじゅん)という切ない男心を代弁したコメントは、日本中の男性の心の叫びなのかもしれない。そのほかにも、毒舌コメントがこれでもかというほど掲載されており、そのあまりに怖いもの知らずな内容に、実名を出しているのにここまで言ってしまっていいのか? と心配になるほどだ。その勇気あるコメントをぜひ確認してほしい。
トホホ10は以下のとおり。
第1位『DRAGONBALL EVOLUTION』
第2位『ターミネーター4』
第3位『2012』
第4位『宇宙戦艦ヤマト 復活篇』
第5位『しんぼる』
第6位『カムイ外伝』
第7位『13日の金曜日』
第8位『HACHI 約束の犬』
第9位『スノープリンス 禁じられた恋のメロディ』
第10位『20世紀少年』シリーズ
 そのほかにも本誌にはベストテン、ベストアクター、ベストアクトレス、ベストシーン、など個性豊かなランキングが掲載されている。ちなみにベストテンで栄光の第1位に輝いたのはクエンティン・タランティーノ監督作映画『イングロリアス・バスターズ』だ。(1月21日より発売の「映画秘宝」より)
【関連情報】
・ 映画マニアが選ぶ!10年間で最高に面白い映画10本!話題作に迎合しない信念の審査員が選出!
・ エンタメ業界1,000人が選んだ2009年の名作映画決定!リアルな現実を描いた作品が上位独占!
・ 日本を代表する映画監督ランキング第1位はダントツで宮崎駿監督!
・ 北野武、嫌いな役者、二度と使わない役者を監督としてホンネで明かす
・ 「ドラゴンボール」実写版が、トム・クルーズ新作を上回る人気!-7月27日版
最終更新:1月22日18時11分

>>>はともかく、昔は「キネ旬」が映画雑誌の顔だったが、・・・で、「映画秘宝」みたいなぐだぐだ映画雑誌のランキングが話題になるくらい映画がダメなんだなと納得。
















「ザ・ラスト・サムライ」
ベタな白人酋長モノではある。

                      rs-1

>>>もう展開が手に取るように解って、・・・なのだがベタがいい!燃える!!

>>>で、カスター将軍とか映画「300」の元ネタ・ギリシャVSペルシャの大殺戮戦まで語られるのでもう悶絶!

>>>まあ、西郷隆盛が山岳民族だったり、渡辺さん・真田さんがかっくいーとか、小雪がキモいとか、暗殺刺客がGIジョーに出るような忍者だったんはご愛嬌。

>>>幕末から明治10年までを組み替えた内容はおもろかったし、(実に笑えた)ハリウッド映画は基本ハッピーエンドを外さないのでトムは生きてたが、最近ヒトラー暗殺計画のドイツ軍人になってた「ワルキューレ」はどうだったかは知らん。

>>>で、日本の時代劇(この映画の公開時に時代劇まで奪われた!との論調もあった)でもそうだが、娯楽性重視で史実そのままなのはほとんどないので、普通に見てる他のアメリカ歴史モノ・時代モノも史実に近いとは思えないのが正しいんだな。映画「アンタッチャブル」も事実との相違は多い。

>>>といいつつ、三浦安針をモデルにしたTVシリーズを劇場用に編集した「将軍」に比べれば実にクソ真面目に作ってて、好感あふるる内容でした。(まあ、「将軍」をオチに持って来るのは読まれてたと思うけど)











>>>だが、外人が日本時代劇を真面目に作った違和感がこれなら、日本人が漫画原作を本場で映画にした
「ベルサイユのバラ」はフランス人にはどう見えたんだろう?
(これが本オチでした!ちゃんちゃん)







>>>余談だが、(シヴァ)車のCMで「エグぜよ!」と龍馬コスをしながら出演してる香取慎吾くんはあなどれねえ。
















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